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あい先生とえいごであそぼう

あい先生と英語で遊ぼう 7

子ども達の可能性と才能が開花した瞬間に立ち会うことができました。

ぶどう組の様子です。

カードを見ながら英語で何というか教えてもらいました。

絵を見て英語で答えることができるようになると、

次は英語のつづりを見ただけで答えることができるようになります。

子どもたちの才能の開花に目を見張ります!

凄いです!

こちらはめろん組さん。

何が始まるか興味津々のお友達。

手がよく挙がっていました。

元気いっぱいに参加できています。

2022年6月20日

歯科検診をしました。

今日は歯科検診の日。

地域の歯医者さん、池田歯科の先生方が来て下さいました。

虫歯になっているお友達は全体の11.4%

乳児組はいませんでした^ ^

年長さんは既に永久歯や六歳臼歯が生えているお友達もいました。

虫歯が痛むのは本当に辛いですものね。歯は一生の友達、長く丈夫に付き合っていきたいですね!

 

追伸 ツバメのヒナが孵ったようです!

2022年6月15日

つばめの子育て

 

5月下旬、保育園の玄関に設置されている防犯カメラに、ツバメが巣作りを始めました。

本当に器用に作ります。

6月。なかなか安定したスイートホームの完成です。

そして、今は一生懸命、卵を温めています。

保育園のお友達も、登降園の度に見上げてつばめの子育てを見守っています。

可愛い鳴き声が間もなく聞こえてくることでしょう。

他にも2つ巣作り中。

今からつばめの入園がとても楽しみです^ ^

 

このつばめの子育てについて思い出す言葉が「啐啄同時」(そったくどうじ)。

四字熟語 啐啄同時
読み方 そったくどうじ
意味 絶好の機会のこと。また、学ぶ者と指導者の呼吸がぴったり合うこと。
「啐」は、雛(ひな)がかえろうとするとき、殻の中で泣く声のこと。
「啄」は、親鳥が卵の殻を外からつついて、雛が出てくるのを助けること。
禅宗で、弟子が悟りを開くまであと一歩というとき、師匠がすかさず指導して悟りを得られるようにすることをいう。

ひなが卵から孵ろうとする時、ひなは卵の中からこつんとつつき、親鳥はそれを察して外からこつんとつついて孵化を助けるのだそうです。

そのタイミングが早すぎても遅くすぎても雛はうまく育たないそうです。

子育ても、急ぎすぎず、遅すぎず、手をかけ過ぎず、かけなさ過ぎず…。

絶妙のタイミングでその子の成長を 助けするのが肝要のようですね。

お父さん、お母さん、一緒に子育て頑張りましょう!

 

2022年6月8日

緊急連絡

高知市役所 保育幼稚園課から

園児、児童誘拐と爆破予告のメールに関する緊急連絡がありました。

明日にかけ、登降園時また外出時は十分お気をつけ下さい。

 

2022年6月6日